高さ約5.5mの子どもたちの顔をモデリングした4つの巨大な顔。段ボールを切り出して立体化したこの造形物にスクリーンを組み込み、ダイナミックな主観映像を体験することができます。「Society5.0の社会探訪」をテーマに、4つの分野の未来を全く違った映像手法により制作しました。
2Dアニメーションによる「つよくやさしいまちづくり」、2Dモーショングラフィックスによる「うごくはこぶかなえる」、3D CGによる「めぐみがめぐるエネルギー」、人形劇による「だいちといのちまもりそだてる」というように、個性豊かな4人のクリエーターが独自の世界観を表現して魅力的な未来を描きました。








