「未来は自分たちで変えられる」をコンセプトとした体験型展示。高さ5m、幅15mの大型スクリーンを備えたシアター形式の体験型展示「Mirai Theater」と、60インチモニタ3台を利用した、ゲーム感覚で未来を変える「Mirai Arcade」で構成されます。
収容人数120名のMirai Theaterでは、2035年からやってきたテッドくんのSOSを、MCのMilliのナビゲーターのもと、AIのアルファとオメガとともに来場者がスマートデバイスを活用して未来市を変えていくインタラクティブな体験を演出。サイバー空間とフィジカル空間を高度なITシステムで連携し、社会課題の解決を行います。
Mirai Arcadeでは、縦型タッチパネルを用いて最大3名でプレイができる協力型シューティングゲーム。画面に表示される「気候変動」や「都市過密化」などの社会課題をミライボールを当てることで解決に導く体験ができます。





